鎌ケ谷市医療介護ネット(医療と介護をつなぐ会)
平成30年度に「介護・医療依存度の高い状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けられるよう医療・介護の連携を強化していく」ことを目標とし、多職種連携の促進のため、医療と介護をつなぐ会を発足しました。
世話人は、医師・歯科医師・薬剤師・介護施設職員・訪問診療医療相談員・介護支援専門員・訪問看護師・リハビリ専門職・介護員・認知症地域支援推進員・地域包括支援センター職員などから構成されています。
世話人会は3部会(認知症部会・広報部会・研修部会)からなり、定期的な話し合い等を通じ、医療・介護関係者の協力のもと、在宅医療・介護サービスの継続的な提供の調整及び支援を行っています。
各部会については、下記をご覧ください。







