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認知症ケアパス「鎌ケ谷市オレンジガイドブック」

更新日:2026年10月27日

「鎌ケ谷市オレンジガイドブック」とは?

認知症は、進行とともに状態が変化する病気ですが、周囲のサポートを受けることで、その人らしい充実した暮らしを続けやすくなります。
「鎌ケ谷市オレンジガイドブック」は、認知症の不安を少しでも軽くできるように、健康な頃から、認知症の進行状況に応じて、どのようなサービスや支援を利用できるのかをまとめたものです。
【備考】オレンジ色は、認知症支援のシンボルカラーです。夕日に映える柿の色からインスピレーションを受けて作られた江戸時代の赤絵磁器が世界的に評価されたことから、赤絵磁器の柿色のように、世界で認められるようにとの願いが込められています。

掲載内容

かまたんと高齢者が街にいるイラストが載っているオレンジガイドブックの表紙の画像
鎌ケ谷市オレンジガイドブック表紙

  1. 認知症を予防するために
  2. 早期発見・早期治療(MCI)
  3. 認知症を理解しよう
  4. 認知症の人との上手な接し方
  5. サービスの紹介
  6. 鎌ケ谷市認知症ケアパス
  7. 相談窓口等
  • 認知症の相談窓口が載っています。
  • 認知症の人への接し方のヒントが載っています。
  • 認知症の人とその家族を支えるサービスの情報が載っています。

配布場所

製本された「鎌ケ谷市オレンジガイドブック」を以下の場所で配布しています。

問い合わせ

健康福祉部 高齢者支援課 地域包括支援係

〒273-0195 千葉県鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号 総合福祉保健センター2階

電話:047-445-1384

ファクス:047-443-2233

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