更新日:2026年6月8日
日時 令和8年6月8日(月曜日)午後1時30分から
会場 市役所6階 第1委員会室
令和8年鎌ケ谷市議会定例会 令和8年6月会議付議事件一覧
問い合わせ先
総務企画部 総務課 行政室
電話:047-445-1056
令和8年5月16日(土曜日)、5月17日(日曜日)午前10時から午後5時まで
鎌ケ谷市役所駐車場
在日スリランカ協会・スリランカビジネス評議会
開会式であいさつする芝田市長
外務省、鎌ケ谷市、北総鉄道株式会社、駐日スリランカ大使館
12,500人(前回比約4,000人増)
来賓の皆さま
芝田市長、ピヴィトゥル・ジャナック・クマーラシンハ駐日スリランカ特命全権大使、松本デジタル大臣、外務省大洋州課 岩瀬課長補佐、中村市議会議長 他市議会議員、北総鉄道株式会社 吉成運輸部長、ウィッキーさん 他
市内では5回目の開催となり、本市では、会場提供や市広報紙への掲載などを行っています。
16日の開会式では、多数の来賓参加のもと、両国の国旗掲揚と国歌斉唱、オイルランプ点灯、主催者挨拶、芝田市長や大使など来賓の代表による挨拶が行われました。
会場では、スリランカ料理、スパイス、宝石、紅茶、アーユルヴェーダ体験ブースの出店、また、ステージでは、伝統的なダンスやヨガ体験、さまざまな団体による演技、抽選会なども行われました。スリランカ人をはじめとした外国人や日本人、家族連れなどで賑わい、スリランカの文化に触れるだけでなく、多くの皆様にとって楽しいイベントとなりました。
本市は、首都圏と成田空港の中間に位置する利便性の高い立地から、今後も外国との接点が増えるものと考えます。こうしたイベントなどをきっかけとした多文化共生の推進、そして、市の魅力発信の機会を大切にしてまいります。
賑わう会場
和太鼓演技
ステージの様子
問い合わせ
総務企画部 企画財政課 企画政策室
電話:047-445-1073
鎌ケ谷市は、千葉県でも有数の梨の産地ですが、産地間競争が激しさを増す中で、「鎌ケ谷の梨」の知名度向上が課題となっています。また、都市化の拡大も相まって農業従事者が減少傾向にあることから、安定した都市農業の運営基盤の構築を図るため、市と梨の生産者団体が協働し、梨のインターネット販売に取り組むことで、「鎌ケ谷の梨」の販路拡大、販売促進及びブランド力の向上を目指します。
令和8年度も引き続き、梨のインターネット販売を行うほか、「鎌ケ谷の梨」PRに向けて近隣のイベントブースへの出店等に取り組みます。
1箱 5,000円
(送料地域別 1,100円から1,300円)
1,300箱
全国
令和8年7月15日(水曜日)
909箱
1位 千葉県
2位 東京都
3位 神奈川県
1位 東京都
2位 北海道
3位 千葉県
東京スカイツリーのイベントスペースにブースを出展し、新鮮な梨やぶどう、加工品の販売等を行うことで鎌ケ谷の梨等についてPRを行います。豪華景品が当たる無料の抽選会も予定しています。
令和8年8月29日(土曜日)
東京スカイツリーイベントスペース
都内タワーマンションのイベントスペースにブースを出展し、新鮮な梨や加工品の試食販売等を行うことで鎌ケ谷の梨等についてPRを行います。
未定
未定
問い合わせ
市民生活部 農業振興課
電話:047-445-1233
本市では、外国人住民が増加傾向にあることから、外国にルーツのある親子が交流会を通して、地域とつながりを持ち、楽しく育児ができるよう、令和7年度に引き続き、外国人の親子を対象とした「育児教室」を実施します。なお、今年度は、千葉県国際交流センターを有する、公益社団法人ちば国際コンベンションビューローとの共催事業として全児童センターで開催します。
市内在住の外国にルーツのある乳幼児とその保護者及び妊婦
【備考】対象者へは、個別通知のほか、かまっこすくすくアプリ、LINE、ホームページなどの配信及び各児童センターでのポスター掲示、鎌ケ谷市国際交流協会や千葉県国際交流センターによる周知を行います。
北中沢児童センターで実施した多文化子育てサロンの様子
令和8年7月3日(金曜日)
令和8年9月18日(金曜日)
令和8年10月1日(木曜日)
令和8年11月5日(木曜日)
1 各会場で「離乳食」や「リラックスストレッチ」をテーマに、交流会を行います。
2 希望者には個別相談を実施します。
3 健康増進課の保健師、管理栄養士、児童センターの保育士、通訳などがスタッフとして従事します。
問い合わせ
健康福祉部 健康増進課
電話:047-445-1393
令和7年車内広告の一例
本事業は、北総線の運賃値下げ(令和4年10月1日実施)を機に、沿線地域の更なる活性化に資することを目的として、千葉県及び北総線沿線の自治体と北総鉄道で構成する「北総線沿線地域活性化協議会」の事業として実施するものです。本事業により、より多くの方に千葉県や沿線市を知ってもらうとともに、沿線市を訪れることでにぎわいの創出や住んでいただくきっかけづくりとなるなど、沿線地域全体の活性化につながることが期待されます。
沿線活性化トレインは今年で5回目の運行です。今回は、7500形電車1編成8両を使用し、北総線沿線活性化トレイン実行委員会を構成する北総線沿線の自治体が、地域の魅力発信に資するオリジナル広告を作成し、車体広告と車内広告スペースをジャックするほか、オリジナルヘッドマークを掲出して運行します。なお、鎌ケ谷市が掲出する車両は8両のうち2両で、車内広告は8種類となります。
令和8年7月16日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
令和7年出発式の様子
令和8年7月16日(木曜日)に沿線活性化トレインのスタートを記念して、印西牧の原駅において「出発式」を実施します。
問い合わせ
都市建設部 都市計画課 都市政策室
電話:047-445-1422
新鎌ケ谷駅周辺地区と北初富駅周辺地区にかけて、市民の皆さんが憩い、子どもから高齢者まで幅広い世代が遊べる空間として、令和8年4月8日に北初富ほほえみ公園が開園しました。園内は四つのゾーンに分かれ、子どもから高齢者まで楽しめる施設が充実しています。
約0.34ヘクタール
コンビネーション遊具
インクルーシブ遊具
新鎌ケ谷駅周辺地区と北初富駅周辺地区を結ぶ「自転車歩行者専用道路」と、新たに誕生した「北初富ほほえみ公園」が一体となったエリア全体を、より身近に感じていただくため「愛称」を募集します。
愛称とその理由
市内在住、在勤、在学の人
令和8年6月15日(月曜日)まで
広報かまがや及び市ホームページの申し込みフォームから、又は任意の用紙に住所・氏名・連絡先・愛称案・その理由を記入し、公園緑地課窓口、郵送、ファクスにより申し込み。
広報かまがや7月15日号及び市ホームページで発表します。
応募者の中から抽選で5人に「ふるさと産品」を贈呈します。
問い合わせ
都市建設部 公園緑地課
電話:047-445-1487
総務企画部 秘書広報課 広報広聴室