更新日:2026年2月17日
日時 令和8年2月17日(火曜日)午後1時30分から
会場 市役所6階 第1委員会室
令和7年鎌ケ谷市議会定例会 令和8年3月会議付議事件一覧
問い合わせ先
総務企画部 総務課 行政室
電話:047-445-1056
【予算概要】


『今後を見据えたまちづくりや健全な行財政運営に向けて、「変革」と「挑戦」をとおして、大きな「飛躍」へ』
本市を取り巻く環境や財政状況を見極めつつ、この好機を逃さないために、これまでにない「変革」と「挑戦」へ取り組み、まちづくりの加速化に向けた原動力を確保していかなければならない=(いこーる)大きな「飛躍」と、ありたい「未来」をつかむ




国の令和7年度第1次補正予算等と連動した「強い経済を実現する経済対策」について、迅速かつ適切な事業執行に取り組んでいくことが重要であるため、令和7年度3月補正予算にて、令和8年度当初予算に計上を予定していた公共事業を前倒しするなど積極的に取り組みます。
【ポイント】市道28号線の舗装改良工事
道路状況の改善を図るため、市道28号線(ファイターズ鎌ケ谷スタジアム付近)の舗装改良工事を行います。

現在の市道28号線
【ポイント】道野辺・馬込沢地区の用地取得
浸水被害の軽減を図るため、準用河川二和川(道野辺・馬込沢地区)の用地購入を行います。

バイパス整備工事の様子
令和3年度から令和8年度までの6年間におけるまちづくりの基本的な方向を定めた「前期基本計画」に基づき、「前期基本計画第1次実施計画(補正版)(令和6年度から令和8年度)」を策定し、目標達成に向けた具体的な手段を明確にしています。令和8年度は、上記の前期基本計画及び前期基本計画第1次実施計画(補正版)の仕上げの年となるため、これまでの取組を振り返り、各種施策の目標値の達成に向けて取り組みつつ、「今を大切に未来に希望を」持てる街づくりを実現するため、事業の重点化を図り、次のとおり推進します。
事業1 子育て世代への支援
【ポイント】子育て関連部署の相談体制の強化
相談窓口や執務スペースの適正な確保のため、新たな施設(分館)を整備し、子育て関連部署を移転、窓口体制等の充実を図ります。
なお、開設は令和9年5月を予定しています。

分館完成イメージ図
【ポイント】令和9年度上半期に開園(1箇所)予定
待機児童対策として、公募により選定した事業者に対して、整備費の補助を行います。定員は60名で令和9年度上半期の開園を予定しています。
なお、令和8年9月に開園する定員60名(保育機能部分)の幼保連携型認定こども園の整備を進めてまいります。

引き続き待機児童ゼロへ
【ポイント】公費補填により、全学年の学校給食費を無償化
国が実施する小学生における給食費無償化について、児童1人あたり月額5,200円の基準額分は県補助金を活用するほか、国が示す基準額を超える部分を市独自で公費補填することで、全学年の学校給食費を無償化します。なお、市独自分の実施にあたって国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用します。

全学年の学校給食費無償化
【ポイント1】市内中学校に通学する1年生を対象
物価高騰の中、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、市内中学校に通学する1年生の学校給食費を無償化します。
【ポイント2】中学校2年生、3年生は1食あたり145円の公費補填の実施
市内中学校に通学する2年生、3年生の学校給食費の公費補填を拡充(1食あたり令和7年度79円から令和8年度145円)します。なお、いずれも実施にあたって国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用します。

子育て世代を応援
事業2 北千葉道路の整備を見通したまちづくり
【ポイント】市街化調整区域の地区計画ガイドラインを策定
市街化調整区域の土地利用方針に基づき、本市の市街化調整区域を対象に秩序ある土地利用や地域の活性化を図り、持続可能な都市を目指すことを目的として「市街化調整区域の地区計画運用基準」を策定します。
【ポイント】地域の活性化や雇用創出に向けて新設
令和8年4月1日から「企業誘致推進室」を設置して、企業誘致を推進するための施策や情報発信、立地希望企業の支援等を通じて、地域経済基盤の強化や税収増を図ります。また、企業誘致に向けた産業用地検討調査【999万円】を実施し、市街化調整区域等、市内における企業誘致可能箇所の調査検討を行います。

新鎌ケ谷駅前イメージ図
パッケージ1 子育てがしやすいまちづくり
【ポイント】夏季休暇中の早期開所、おやつ代の無償化
仕事等により昼間に保護者が家庭にいない小学校就学児童に対し授業終了後等に遊びと生活の場を提供します(計18クラブ)。なお、令和8年度から、夏季休暇中(8月)に早期開所することで、居場所づくりの確保とサービスの向上を図ります。また、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用して、おやつ提供希望者に対して、おやつ代を無償化します。

早期開所等によりサービス向上
【ポイント】第2子は半額、第3子以降は全額免除継続実
多子世帯の負担軽減を図るため、所得に関わらず軽減算定の対象を18歳以下の子を対象とし、認可保育施設に通う第2子以降の保育料を減免します。第2子は半額、第3子以降は全額免除となります。なお、実施にあたって国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用します。

子育て世帯のサポートを実施
【ポイント】国交付金を活用した物価高騰対策
物価高騰の影響を受けているひとり親家庭等の生活を支援するため、児童扶養手当を受給している世帯に対して児童一人当たり2万円を支給します。なお、実施にあたって国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用します。
【ポイント】市内公立保育園全園へ導入
保護者の利便性向上及び保育士の負担軽減のため、登降園管理、連絡帳、保育記録等の管理が可能な保育業務支援システムを導入します(令和9年1月に導入予定)。

全公立保育園へ導入
【ポイント】不登校児童への対応として、市内全小・中学校に配置
不登校の児童・生徒に対応するため、校内教育支援センターを市内の全ての小・中学校に設置します(5名から7名へ増員)。

市内全小・中学校に設置
パッケージ2 お年寄りや障がいを持っている人が安心して暮らせるまちづくり
【ポイント】骨折等のリスクに対し、早期予防
骨密度(骨の強度)の低下に伴う骨折等の早期予防や治療に取り組んでもらうため、40歳から70歳までの5歳刻み年齢の女性を対象に、骨粗鬆検診に対する費用の一部を助成します。なお、検診の結果、「要指導」と区分されたかたに対しては、食生活指導や運動指導等の保健指導の講座を実施します。

検診イメージ図
【ポイント】高用量ワクチン接種を開始
発病の予防や発病後の重症化を予防するため、予防接種を継続します。なお、令和8年度から75歳以上を対象に、高用量インフルエンザワクチンによる予防接種を開始します。

高用量ワクチン接種の実施
【ポイント】コミュニティバスの負担軽減を継続
運転免許を自主返納されたかたや障がい者の付添い人のかたに対して、利用者負担を100円から50円に減免するとともに、事業に協力いただく運行事業者に対し、利用者数に応じた運賃補助を実施します。なお、令和8年度から新ルートによる運行を予定しています。

コミュニティバス
【ポイント】対象者には、健康講座等を実施
後期高齢者健康診査結果を基に、BMI数値が20未満かつ質問票で「半年間に2キログラムから3キログラム以上の体重減」に該当する76歳から85歳のかたを対象に、健康講座等を実施します。
パッケージ3 災害に強い安全、安心なまちづくり
【ポイント】空調整備を段階的に推進
夏季における暑さ対策や避難所となる際の環境改善や機能強化を目的として、小中学校体育館空調設備改修工事を実施します。なお、いずれも充当率100%・交付税措置70%の地方債(緊急防災・減災事業債)を活用しながら、小中学校体育館の空調整備は令和10年度までを事業期間として、段階的に推進していく予定です。

令和7年度に整備した鎌ケ谷中学校体育館
【ポイント】有機フッ素化合物(PFAS(ぴーふぁす))への対応
軽井沢地区で有機フッ素化合物(PFAS(ぴーふぁす))が検出されたことに伴い、物価高騰による生活者支援やPFAS(ぴーふぁす)対応という健康への影響が懸念されることから、上水道布設に関する費用を市で負担します。なお、実施にあたっては国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用します。

水質調査等も引き続き実施
【ポイント】消防署及び消防団の消防ポンプ自動車等の更新
車両の老朽化を解消し、良好な機能を維持するため、消防ポンプ自動車等を更新します。なお、令和8年度は、中央消防署の化学消防ポンプ自動車1台、第1分団(鎌ケ谷地区)の消防団消防ポンプ自動車1台を更新します。

消防ポンプ自動車等を更新
【ポイント】ゴミ分別の意識向上
リチウムイオン電池等危険物を起因とした火災事故を未然に防ぐため専用ごみ袋を配布し、意識醸成や適正な分別を推進します。

市内で発火したリチウムイオン電池等
パッケージ4 にぎわいあふれる発展し続けるまち
【ポイント】令和8年度に事業完了予定
市民の日常生活に身近な商業等のサービス機能の充実を目指す北初富駅周辺地区において、駅前広場、アクセス道路及び浸水対策のための雨水流出抑制施設の整備を実施します。

現在の北初富駅
【ポイント】令和8年度に第1期歩道整備が完了
第五中学校通学路となる市道49号線について、児童の登下校の安全を図るため、歩道整備工事(第1期)を実施します。

第1期歩道整備完了
【ポイント】渋滞緩和等対策に向けた施策
歩行者の安全や渋滞緩和への対策として、北初富交差点の拡幅や線形の改良に向けた用地測量を行います。

現在の北初富交差点
パッケージ5 緑にあふれ、豊かな産業が育つまち
【ポイント】街路灯撤去費の補助率の引上げを継続
地域における商工業の総合的な振興発達を図るため、商工会や各商店会等対して商工業振興補助金を交付します。なお、街路灯の撤去及びLED化を促進するため、撤去費の補助率を引き続き3分の1から4分の3へ引き上げ、令和8年度は、2商店会に補助金を交付します。

商店会の活動を支援
【ポイント】北海道へ教育旅行の実施
北海道日本ハムファイターズの選手等を講師として迎え、児童生徒を対象とした野球教室や軽スポーツ教室を実施するとともに、ファイターズ鎌ケ谷スタジアムにおけるイベント等を通じて選手との交流の機会や市のPRを行います。なお、令和8年度は、エスコンフィールドHOKKAIDOへの教育旅行などを実施する予定です。

ファイターズとともに街づくりを加速化!
令和8年度当初予算は、前回の令和7年度当初予算編成に続き予算編成方針の策定段階で5億円の財源不足が生じるといった厳しいものとなりました。このような状況を乗り越えるため、令和7年度の当初から全庁を挙げて行財政改革に取り組んだ他、予算編成を通して、北千葉道路の整備を見据えたさらなる企業誘致を進めるといった本市の注目度が高まっている中、大きな「飛躍」と、ありたい「未来」をつかむため、「変革と挑戦が、未来をつかむ。」をテーマに掲げ、職員一丸となって予算編成に取り組みました。
【ポイント】財政状況に対する認識の全庁共有と職員提案を実施
財政状況の認識を共有するとともに、予算編成にあたって効果的な提案を取り入れるため、管理職、係長職、若手職員を対象とした車座集会や職員提案を行い、提案のあった297件のうち、令和8年度予算編成において取り組むべきとした項目113件に対し、約7,100万円の効果額【備考】がありました。
【備考】26から28の効果額も含む
【ポイント】赤字解消計画に基づき保険料を引き上げ
令和12年度までの赤字繰入解消を目標とした「赤字解消計画」に基づき、保険料の改定を行います(効果額には、令和8年度から新設される子ども・子育て支援金分を含む。)。なお、千葉県が示す本市の標準保険料と乖離していることから、継続的な保険料の見直しについて、引き続き検討していきます。
【ポイント】負担金改定の一方、早期開所等利便性を向上
令和8年8月から放課後児童クラブ保護者負担金を月額400円(8月は4,000円)の引き上げを行います。一方で、夏季期間中(8月)の開所時間を行う等、利用者へのサービス拡充を行います。
【ポイント】受益者負担の適正化
近年の物価高騰、公共施設の改修の必要性、職員人件費の上昇による総コストの上昇、空調設備・トイレ洋式化など市民サービスの向上を図っていることなどから、受益者負担の適正化として公の施設の使用料を4月から見直します。なお、関係条例は、令和7年12月会議で議決を受けています。
国においては、GX(グリーントランスフォーメーション)への投資として、脱炭素化社会の実現に向けた取り組みを加速することとしています。本市は、令和5年11月30日に、2050年までに二酸化炭素(CO2)排出量を実質ゼロにする脱炭素社会を目指す「鎌ケ谷市ゼロカーボンシティ宣言」を表明しました。これは、将来の世代が安全・安心に暮らすことができる環境を引き継いでいくため、市民・事業者・行政が一体となって、脱炭素社会の実現を目指すものです。なお、令和8年度は主に次のとおりLED照明への切り替え、市民への補助制度などに取り組み、脱炭素化をさらに推進します。
【ポイント】公共施設の照明を順次LED化
「市庁舎等の公共施設のLED化に係る基本方針」に基づき、小中学校の照明のLED化を行います(令和8年度で全小中学校のLED照明改修が完了)。なお、このほか、市営住宅や公園照明灯において、LED照明改修工事等を行います。

市庁舎は令和6年度にLED化
【ポイント】啓発イベント等の実施
「鎌ケ谷市ゼロカーボンシティ宣言」の実現に向けて、講座やイベントを実施し、脱炭素社会への普及啓発を行います。

脱炭素社会の実現へ!
国の公金収納デジタル化に対応するとともに、行政サービスにデジタル技術を導入し、市民の利便性の向上と業務の効率化を図ります。また、デジタル化に合わせて制度や組織のあり方を変革していくデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、デジタル化に取り組みを通して、人材育成や組織の変容を目指します。
【ポイント】納付方法の多様化
地方税統一バーコード(eL-QR(えるきゅーあーる))を活用した公金収納が令和8年9月に開始されることに伴い、納入通知書に二次元バーコードの記載等を行うため、システム改修を実施するものです。
【ポイント】市民の利便性向上
ライフイベントごとの行政手続きにおける市民の負担(移動・記入・待ち時間)を最小限に抑えるとともに、業務効率化を図るため、申請書の自動作成機能、案内票出力機能及び他課の関係システムと連携を行うことができる窓口支援システムを導入します。
【ポイント】多国語にも対応
ごみの適正な分別を推進するため、従来のごみ分別アプリケーションサービスに代え、生成AIを搭載した新たなごみ分別支援サービスを導入します。生成AIによる10か国語対応の自動翻訳機能や画像検索により、分別の精度向上や市民の利便性向上につなげます。
問い合わせ
総務企画部 企画財政課 財政室
電話:047-445-1079
澁谷家住宅は江戸時代から続く築200年の市内に現存する最古の建造物で、幕末に倒幕運動に身を投じた澁谷総司の生家です。澁谷家は、江戸時代以降、村の名主をつとめた家で、代々大切に受け継がれてきました。また、令和2年には登録有形文化財に登録されました。しかしながら、破損や経年劣化により傷みが進行しており、建物の補修工事が必要であることから、地域の誇りである澁谷家住宅を未来へつなぐためにも、鎌ケ谷市として初のガバメントクラウドファンディングを活用した寄附を募集します。
「甦れ、幕末の志士 澁谷総司の生家」
令和8年4月15日(水曜日)から令和8年7月13日(月曜日)
300万円
GCFサイトからお申込みいただけます(現在ページ作成中)。
寄附は2千円以上から可能です。
【備考】4月15日(水曜日)から公開予定
ALL-in(おーるいん)方式
【注釈】寄附総額が目標金額に達しない場合でも、集まった寄附金を受けとる方式
屋根工事にかかる経費(総事業費約2,655万円。うち今回の対象経費(鉄板平葺葺替工事)約1,212万円)
なし
【備考】澁谷家住宅は市の貴重な文化財であり、後世に残すべき財産であることから、返礼品という「モノ」を対価とするのではなく、保存活動への「参加」を対価としているため、返礼品の設定はしていません
澁谷家クラウドファンディングチラシ(PDF:2,569KB)
問い合わせ
プロジェクトに関すること
生涯学習部 文化・スポーツ課
電話:047-445-1528
クラウドファンディングの制度に関すること
総務企画部 企画財政課 企画政策室
電話:047-445-1073
市ではごみ分別支援サービスについて、鎌ケ谷市清掃事業協同組合(代表理事 石井 栄)との共同運営により実施しています。ごみの適正排出および減量化促進のため、平成27年4月に、ごみの収集日や排出方法が容易に検索できるスマートフォン対応の「ごみ分別アプリ」を導入し、市民へのごみの正しい分別および排出を推進してきました。しかし、物(ごみ)の名称の完全一致でしか検索ができないこと、利用実態の把握や分別の仕方がわからない外国人への対応に課題がありました。そこで、生成AIとLINEを活用した新たなごみ分別支援サービスを開始することで、これらの課題を解決し、さらなる市民のごみ出しの利便性向上を図ります。
文字検索において、類推検索が可能となるだけでなく、画像検索が可能となり、捨てる物の正確な名称が分からなくても適切な分別方法を案内します。
レポート機能により個別の検索内容や件数が可視化できるため、検索傾向を把握し、サービス改善に活用します。
について地図上で確認が可能となります。
外国人対策として、多言語表記を3カ国語から10カ国語に増やします。
令和8年4月から
広報かまがや、市ホームページ、市公式SNS(LINE、フェイスブック、X(旧ツイッター))および自治会全戸配布により周知します。
問い合わせ先
市民生活部 クリーン推進課
電話:047-445-1222
鎌ケ谷市では、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金(重点支援地方交付金)を活用して、お住まいの自宅に設置する防犯対策物品の購入費用を助成する事業を始めます。
令和8年3月1日以降に購入し、現在住んでいる市内の住宅に設置した防犯対策物品
申請日時点で市内に住民登録のある人(原則世帯主が申請)
【備考】申請は申請期間中、1世帯につき1回まで
1世帯当たり上限3万円(購入・設置費の4分の3まで)
【備考】複数品目購入可
令和8年5月1日(金曜日)から11月30日(月曜日)まで
市ホームページから(オンライン)または窓口、郵送
(1)予算の上限に達し次第、期間内に事業を前倒しして終了する場合があります。
(2)申請手続等詳細については、今後市ホームページに掲載します。
問い合わせ先
市民生活部 安全対策課
電話:047-445-1285
総務企画部 秘書広報課 広報広聴室