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北千葉道路建設促進期成同盟 平成3年2月7日 設立
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整備状況

更新日:2020年6月5日

昭和44年

市川市から印旛村間(約32キロメートル)が都市計画決定される。

昭和55年「成田空港周辺都市計画調査」により成田空港への延伸構想が浮上する。
昭和60年「首都改造計画」により東京都心から千葉ニュータウンから成田空港を結ぶ構想となる。
昭和63年「千葉県広域幹線道路網計画」により印旛村から東の区間は成田空港方面へ延伸する構想となる。
平成5年区間の一部(松戸市から成田市間45キロメートル)が国道に昇格(国道464号)する。
平成6年地域高規格道路の候補路線に指定される。
平成13年

首都圏北部と成田空港間のアクセスを大幅に短縮する新たな道路アクセスルートとして、東京外かく環状線の東側区間の早期整備と北千葉道路の計画の早期具体化が、
【注釈1】都市再生プロジェクト(第2次決定)に位置付けられる。
注釈1 平成13年5月に都市の再生に関する施策を総合的かつ強力に推進することを目的として、内閣に設置され、都市再生本部により、都市の魅力と国際競争力を高めるために決定された具体的プロジェクト

平成14年一般国道464号北千葉道路(印旛から成田)の環境影響評価手続きが開始される。
平成17年
  • 一般国道464号北千葉道路(印旛から成田)の環境影響評価手続きが終了する。
  • 一般国道464号北千葉道路(印旛から成田)が都市計画決定される。
  • 成田新高速鉄道との併設区間である、印旛村若萩から成田市押畑間の新規事業化が決定される。
平成18年事業化区間(印旛村若萩から成田市押畑間)が工事着手される。
平成19年一般国道464号北千葉道路(印旛から成田)のうち、成田市押畑間から成田市大山間の新規事業化が決定される。
平成20年都市計画変更(印旛村若萩から成田市押畑間)
平成22年平成22年7月17日 成田新高速鉄道開業
平成24年平成24年5月25日に千葉ニュータウン内掘割部の6.5キロメートルが開通(白井市谷田から印西牧の原駅付近)
平成25年平成25年5月31日に成田市北須賀から船形間の1.8キロメートルが開通(暫定2車線)
平成26年平成26年7月15日に千葉ニュータウン内掘割部の3.5キロメートルが開通(印西牧の原駅付近から印西市鎌苅)
平成27年国土交通省から平成27年度予算において、市川から鎌ケ谷間の直轄調査を実施することが公表される。
平成28年平成29年2月19日に印西市若萩から成田市北須賀の4.2キロメートルが開通(一部暫定2車線)
平成29年
  • 一般国道464号北千葉道路(市川から船橋市)に係る環境アセスメント手続きに着手
  • 計画段階環境配慮書及び構想段階評価書の縦覧の実施
  • 平成30年1月16日から平成30年2月20日まで
平成30年
  • 環境影響評価方法書の縦覧の実施
  • 平成30年8月14日から平成30年9月13日まで
  • 平成31年3月3日に国道464号北千葉道路 成田市船形から押畑の延長3.8キロメートルが開通(暫定2車線)
令和元年
  • 都市計画の原案説明会実施
  • 令和元年7月6日から令和元年7月15日まで
  • 都市計画の変更に係る案の概要の縦覧の実施
  • 令和元年9月10日から9月24日まで
  • 公聴会の開催
  • 令和10月5日から10月20日まで
  • 都市計画の変更に係る案及び環境影響評価準備書の縦覧の実施
  • 令和2年2月4日から3月3日まで

国道464号 北千葉道路

国道464号北千葉道路図面


北千葉道路建設促進期成同盟とは

問い合わせ

都市建設部 道路河川整備課 北千葉道路建設促進期成同盟事務局

〒273-0195 千葉県鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号 市庁舎4階

電話:047-445-1449

ファクス:047-445-1400

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〒273-0195 千葉県鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号
直通電話:047-445-1449 ファクス:047-445-1400
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