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郷土資料館からのお知らせ




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トップページ施設案内郷土資料館郷土資料館のページお知らせ>はじめまして!新しい鎌ケ谷のたからもの

郷土資料館セミナー
「 近世・近代の房総人物史群像」


 私たちが暮らしている房総には、どのような歴史があるのでしょうか。このセミナーでは5回シリーズで、房総に関わりのある近世から近代の人物について学び、地域の歴史を振り返ります。

日程等
講演
予定日
講師名
(敬称略)
所属 講演タイトル
(仮)
備考
12月14日
(木)
酒井一輔 伊能忠敬記念館 時代と伊能忠敬
 -江戸・明治・昭和…そして現在-
下総出身の有名人! 50歳から江戸に遊学。地理学者となり、幕命で全国を測量し「大日本沿海輿地全図」を作り上げた伊能忠敬について話します。
12月21日
(木)
平塚憲一 君津市立久留里城址資料館 江戸時代の久留里城主土屋氏と新井白石 6代将軍家宣・7代将軍家継のスーパーブレイン!正徳の治を行った新井白石は青年時代の数年間上総久留里藩に仕えていました。
1月11日
(木)
小田真裕 船橋市郷土資料館 「国学者」平田篤胤と房総の村民たち 江戸時代に「日本」を研究した国学者たち。平田篤胤はその中の一人です。文化13年に篤胤が下総を来訪すると、東総地域には彼の門人が増えていきました。
1月18日
(木)
^野映里子 大原幽学記念館 大原幽学 その生涯と業績 大原幽学は上総国香取郡長部村(現旭市)を拠点にして活躍した国学者です。彼は自らの考えをもとに農村復興を指導しました。
1月25日
(木)
立野晃 鎌ケ谷市郷土資料館 高砂浦五郎 相撲改革の先駆者 明治期に活躍した相撲界のスーパーヒーロー! 明治という新しい時代に、衰退していた相撲界を牽引し、東京相撲を復興させた立役者です。
対象
市民
会場
まなびぃプラザ3階研修室1
定員
60人(申込先着順・なお1回の参加も可)
申し込み
郷土資料館(電話)047−445−1030




















 

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はじめまして!新しい鎌ケ谷のたからもの

― 新規収蔵資料展示開催中、12月3日まで ―


 郷土資料館では、ただいま「新規収蔵資料展示」を開催中です。この展示は、昨年度、資料館に収蔵した歴史・民俗資料と埋蔵文化財を初公開するものです。
 見どころは、寛政7年に書写された「小金ヶ原猪鹿狩之写」や、太平洋戦争中に陸軍飛行第53戦隊に所属していた近村三郎氏が残した写真アルバムをはじめ、かつての鎌ケ谷を知ることができる絵はがきや商店街、鎌ケ谷中学校の卒業式を撮った写真など。また、埋蔵文化財関係では、木戸脇貝塚・中割遺跡・一本松遺跡などから出土した遺物などを展示しています。
 新しく加わった鎌ケ谷のたからものを、ぜひこの機会にご覧ください。


浴衣
展示資料の写真
鎌ケ谷村の盆踊りに特別に作られたゆかた(昭和20〜30年代頃)


【問い合わせ】郷土資料館(電話)047−445−1030













 

トップページ施設案内郷土資料館郷土資料館のページお知らせ>『鎌ケ谷市史』下巻と『鎌ケ谷市史研究』第30号を販売開始

『鎌ケ谷市史』下巻と『鎌ケ谷市史研究』第30号を販売開始


 鎌ケ谷の近・現代150年のあゆみが分かる『鎌ケ谷市史』下巻と『鎌ケ谷市史研究』30号を刊行しました。
 『鎌ケ谷市史』下巻では初富開墾、明治の町村合併による鎌ケ谷村の成立、東武野田線や新京成線などの鉄道の開通、太平洋戦争と市域、そして、高度経済成長に伴う市への昇格と地域の変貌など、現代に直結する時代の歴史が分ります。
 また、『鎌ケ谷市史研究』の最終号となる第30号では、市内の代表的な旧石器遺跡である東林跡遺跡から出土した石器などの分析、赤報隊の遺族間で取り交わされた書簡の史料紹介などに加え、平成28年度で終了した市史編さん事業の総括に関わる文章・記事を掲載しています。
 定価は『鎌ケ谷市史』下巻が3,000円、『鎌ケ谷市史研究』第30号が400円です。お求めは郷土資料館へどうぞ。

『鎌ケ谷市史』下巻


【問い合わせ】郷土資料館(電話)047−445−1030













 

トップページ施設案内郷土資料館郷土資料館のページお知らせ>「鎌ケ谷のあゆみ(4訂版)」を販売

「鎌ケ谷のあゆみ(4訂版)」を販売


  旧石器時代から現代までの約3万年に及ぶ市域の歴史や民族・自然を分かりやすく記述して好評をいただいている「鎌ケ谷のあゆみ」。
 このたびリニューアルし、4訂版として生まれ変わりました。判型はB5判と大きくなり全252ページ、カラーで一層理解しやすいものとなっています。巻末には「鎌ケ谷歴史年表」も掲載。
 是非ご覧になり、「ふるさと鎌ケ谷」のあゆみを学んでみてはいかがでしょうか。
 定価は1,500円です。お求めは、郷土資料館へどうぞ。

写真:鎌ケ谷のあゆみ(4訂版)


【問い合わせ】郷土資料館(電話)047−445−1030












 

トップページ施設案内郷土資料館郷土資料館のページお知らせ>『鎌ケ谷市史研究』第29号販売開始!

『鎌ケ谷市史研究』第29号
販売開始!


 市史編さんに関わる最新の調査や研究の成果をまとめた『鎌ケ谷市史研究』第29号の販売を開始します。全116ページ、定価400円です。


 問い合わせ・販売先 : 郷土資料館 047−445−1030
















 

トップページ施設案内郷土資料館郷土資料館のページお知らせ>「鎌ケ谷の昭和」を知るための歴史資料を探しています

「鎌ケ谷の昭和」を知るための歴史資料を探しています


 郷土資料館では、市史編さん事業の一環として、市域の昭和史に関係する史料調査を進めています。次のような資料をお持ちでしたら下記まで是非ご一報下さい。(鎌ケ谷市外にお住まいの方でも構いません)


  1. 村・町時代の役場あるいは市役所から送られてきた文書やそれを綴ったもの
  2. 自治会、農協(戦前は農会、農業会)、商工会、学校(PTAを含む)、消防団、青年団、婦人会などの各種団体から送られてきた文書やそれらの規約、収支を記した帳簿など
  3. 個人の日記や家計簿、書簡、ハガキなど
  4. 香奠帳、祝儀帳、通帳、大福帳(商店)などの帳簿類
  5. 地図・図面類
  6. 写真
   連絡先 : 郷土資料館 047−445−1030
                    kyodogakugei@city.kamagaya.chiba.jp

















 

トップページ施設案内郷土資料館資料館のページお知らせ>ボランティアによるガイド

ボランティアによる常設展示・文化財のガイドを
行っています



 郷土資料館ではボランティアによる常設展示や市内の文化財ガイドを下記の内容で行っています。ぜひご活用ください。

◎常設展示ガイド
資料館に展示してある歴史、自然に関する資料等をわかりやすく説明します。
(原則毎週土曜日および日曜日のPM1:00〜4:00、休止日は市Facebook、市Twitterでお知らせいたします。)
◎文化財ガイド
市指定文化財など、歴史的な魅力があふれる鎌ケ谷を楽しみながら散策できます。
対象
原則5名以上のグループで、希望される日の2週間前までにて郷土資料館へお申込ください。
案内時間
午前の部 AM9:30〜11:30
午後の部 PM2:00〜 4:00



郷土資料館 (電話)047−445−1030
kyodo@city.kamagaya.chiba.jp