鎌ケ谷市シティプロモーション
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ILLUMINATION2013-2014


平成24年度の取り組み



1 平成24年7月5日(木)第1回部会を開催。

  •  広域交流拠点の魅力とともに、地の利として、「地盤が強い・高い」、「交通アクセスが良い」、「都心に近い緑」、「地価が安い」等をPRしていくこととなった。また、「地盤が強い」等の言葉から連想されるタイトルとロゴマークについて、事前に宅建協会等と協議して進めて行くこととなった。

2 平成24年10月11日(木)第2回部会を開催。

  •  地盤の強さのPRを中心に進めていくこととなった。なお、方法としてはPRするロゴマークのタイトルは固定し、ロゴマーク本体は公募すること等が決まった。併せて、広域的なPRを図るために、白井市や印西市への働きかけを並行して行うこととなった。

3 平成24年11月30日(金)第3回本会兼部会を開催。

  •  進捗状況等の情報共有を行い、次回以降の会議では、募集要項・選考方法等を議論していくこととなった。

4 平成25年2月13日(水)第4回部会を開催。

  •  「ゆれにくいまち 鎌ケ谷」のロゴマーク募集については、募集案内等の中に、ロゴマークの活用事例及び市内での展示を行うことの追記をすることとなった。また、市内の学校を通じて、小中学生が応募しやすいようにしたり、賞の入選枠を拡大する方向で調整していくこととなった。「ゆれにくい」以外の地の利の活用方法については、「クリアファイルやポケットティッシュなど啓発物資の作成」、「乗り換え客をターゲットにした周知」、「民間企業のチラシの活用」、「鉄道の中吊り広告の活用」のアイディアを引き続き検討していくこととなった。




1 平成24年7月5日(木)第1回部会を開催。

  •  会議の中で、「ビール祭り」「桜の樹の植樹」「観光農園の活用」「イルミネーション」「屋台村」「ギネスに挑戦」「吉本興業とのコラボ」等のアイディアが出たので、それを次回会議までに「短期・中期・長期」の視点で分類し、課題等を整理することとなった。

2 平成24年10月11日(木)第2回部会を開催。

  •  第1回会議で出たアイディアのうち、「桜の樹の植樹」「イルミネーション」「屋台村」の3つの事業を中心に進めていくこととなった。
    • (1)桜の樹の植樹
       維持管理費用・植樹可能箇所を精査し、次回以降の会議で再度検討することとなった。
    • (2)イルミネーション
       本事業を引き続きシティプロモーションの枠組みの中で検討していくため、鎌ヶ谷青年会議所及び鎌ケ谷飛翔ライオンズクラブと協議の結果、ご協力いただけることとなった。
    • (3)屋台村
       北総鉄道の高架下利用について、北総鉄道と協議し、次回以降の会議で再度検討することとなった。

3 平成24年11月30日(金)第3回本会兼部会を開催。

  •  各取組みについて、進捗状況等の情報共有を行った。
    • (1)桜の樹の植樹
      • 道路河川管理課及び公園緑地課を会議構成員に加え、管理方法・受入方法についての検討を行った。
    • (2)イルミネーション
      •   平成24年度に実施することで、イルミネーション等の物的支援・飾り付け等の人的支援を官民共同で実施していくこととなった。なお、スケジュールを下記のとおりとすることが別途打合せで決まった。
      • ※1.飾り付け期間:平成24年12月8日(土)〜18日(火)
        2.点灯式:平成24年12月19日(水)
        3.点灯期間:平成24年12月19日(水)〜25日(火)
        4.撤収期間:平成24年12月26日(金)〜31日(月)
        5.実施場所:新鎌ケ谷駅北口・南口駅前広場
    • (3)屋台村
      • 北総鉄道の高架下利用についての協議を継続していくとともに、UR都市機構の保留地についての協議も併せて実施していくこととなった。

4 平成25年2月13日(水)第4回部会を開催。

  • (1)桜の樹の植樹
    •   新鎌ケ谷にいかに人を集めるかが最も重要であるので、今後構成員にメール等でご意見をいただき、桜をただ植樹するだけではなく、物語を作って桜を植樹していくこととなった。
  • (2)イルミネーション
    •  来年度については、南北駅前広場部分は今年度と同様に実施し、新鎌ケ谷通り部分は官民共同で検討していくこととなった。
  • (3)屋台村
    •  計画通り、運営団体と市が協同で事業を進めていくこととなった。
     




1 平成24年7月5日(木)第1回部会を開催。

  •  第1回部会では、買い物難民対策という施策が取り上げられ、次回以降の会議で検討を進めていくこととなった。

2 平成24年10月11日(木)第2回部会を開催。

  •  第2回部会では、今後は買い物弱者についての検討に限定せずに、生活弱者という広い枠の中で検討を進めていくこととなった。併せて次回以降の会議では更なる市民の利便性の向上という中で、買い物市民アンケート調査の詳細資料に基づき、民間ができること、市ができることを議論していくこととなった。

3 平成24年11月30日(金)第3回本会兼部会を開催。

  •  当初は買い物弱者についての検討をメインに考えていたが、生活弱者についての検討にシフトする中で、買い物弱者対策を優先して検討していくこととなった。

4 平成25年2月13日(水)第4回部会を開催。

  •  次回以降も企業・団体、行政が持ち寄った情報を検証し、市の実情に合わせた仕組み作りを検討する中で、市民の利便性を向上させる取組みは何なのか議論していくこととなった。




1 平成24年7月5日(木)第1回部会を開催。

  •  今後、他の部会の進捗状況を踏まえてから検討を進めることとなった。

2 平成24年11月30日(金)第3回本会兼部会を開催(情報発信部会としては第2回目)。

  •  他部会との合同開催も視野に入れて検討していくこととなった。併せて、シティプロモーションに係るホームページの作成も進めていくこととなった。

3 平成25年2月13日(水)第3回部会を開催。

  •  情報発信部会の在り方については、情報発信部会を単独で設置しておき、他の部会の進捗状況を見極めて、随時情報を発信していく、現行の方法通り進めていくこととなった。また、情報伝達手段については、他の部会の取組みを中心に、効果的なPRを図っていくこととなった。