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エンブレム・トーチ・ユニフォーム

更新日:2020年2月27日

東京2020パラリンピック聖火リレー

エンブレム

 東京2020パラリンピック聖火リレーエンブレムは、東京2020パラリンピックブランドの一貫性を保ち、ファミリーであることがわかるように、大会エンブレムをデザインの起点としています。

 大会エンブレムを構成する3つの四角形を聖火の炎と見たて、炎のダイナミックな動きを表現しています。また、日本らしさを表現するデザインモチーフとして、「拭きぼかし」という浮世絵の技法を用いています。

 多様な個性の輝きを表現する「黄金(こがね)」に、「黄土(おうど)」を組み合わせ、人々に日本らしい祝祭感と東京2020パラリンピックへの期待感を印象付けます。

 2020年(令和2年)8月、パラリンピック聖火リレーを通じて、出会い、お互いを認め合うことで生まれたみんなの聖火によって、すべての個を活かし合う新しい社会が照らしだされていきます。

[参考]東京2020公式ウェブサイト(ブランドデザイン)(外部サイト)新規ウインドウで開きます。

トーチ

 東京2020パラリンピック競技大会の聖火は、パラリンピックを応援する全ての人の熱意を集めて、2020年8月に東京で生み出されます。

 東京2020パラリンピック聖火リレートーチは、パラリンピックに参加し、支え、そして応援する全ての人の気持ちを束ねる象徴となります。

[参考]東京2020公式ウェブサイト(聖火リレートーチ)(外部サイト)新規ウインドウで開きます。

ユニフォーム

 日本全国から集められる聖火が繋がっていく様や、「3人1組のランナー」で集結していく想いや熱意を、途切れることなく繋がっていくことから縁起の良い柄とされてきた市松模様によって表現しています。そして、この市松模様をパラリンピック聖火リレーエンブレム(聖火)から発せられる「光」に喩え、グラフィカルに表現しています。
 ひとりひとりの個の光は出会うごとにその輝きを増し、ひとつに集結することで新しい調和の光となります。そして、その調和の光が展開することによって、来るべきパラリンピックへの期待や祝祭感を最大限に高めるものとしていきます。
【参考】東京2020公式ウェブサイト(ユニフォーム)(外部サイト)新規ウインドウで開きます。

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