| 鎌ケ谷市市章(昭和49年3月30日 告示第15号) |
カタカナで「カマガヤ」を円形にし、円は和を表す。
横の広がりは市の発展を意味する。
広く市民より公募し、その入選図案を採用した。 |

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※左の図をクリックすると、さらに大きな画像がご覧いただけます。 |
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1: |
Oは円の中心を示す。 |
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2: |
A,Bは円Oの垂直な直径の両端の点を示し、常に、Aを天(上)、Bを地(下)の位置にして作図する。 |
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3: |
XYは、円Oの垂直な直径ABとOで直交する水平な直線とする。 |
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4: |
円Oの直径(AB=100)を基準値として、他の部分の割出しを行うものとする。 |
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5: |
画線と画線の間隔の幅(W=3)は全て同じとし、それぞれ並行に描くものとする。 |
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6: |
P,Qは、(マ)及び(ヤ)の水平の画線KP,LQ(WYと並行)と、Oを中心とする(半径=95)の円弧との交点とする。 |
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7: |
(マ)及び(ヤ)の斜めの画線PR,QSは、それぞれ、P,Qより、ABを直径とする円Oに引いた接線とする。 |
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