母子家庭や寡婦の相談にあたる専門職員です。日常生活上の悩みや子どもの養育、資金の貸し付けなどの相談に応じます。
母子・寡婦福祉資金 こども課
母子家庭(寡婦)の経済的自立を応援するため貸し付けを行っています。種類は、修学資金、就学支度資金、修業資金、就職支度資金などがあります。
●(例)修学資金の主な内容
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区 分 |
貸付限度額 |
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高 校
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国 公 立 |
月額18,000円以内 |
| 私 立 |
月額30,000円以内 |
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大 学
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国 公 立 |
月額44,000円以内 |
| 私 立 |
月額53,000円以内 |
JR定期券の割り引き こども課
児童扶養手当を受けている人が通勤のためにJR東日本の定期乗車券を購入する場合、3割の割り引きになります。
母子生活支援施設 こども課
生活上のいろいろな問題で児童の養育が十分にできない場合、母と子を入所させ援護する施設です。
ボランティア活動を始めたい人やボランティアを必要としている人の相談窓口です。
所在地 総合福祉保健センター(初富928−429)5階 TEL442-2940
開設日 月〜金曜日(10:00〜16:00)第2土曜日(13:00〜16:00)
原子爆弾被爆者見舞金
社会福祉課
原子爆弾被爆者(被爆者手帳所有者)に対し、見舞金を支給します。支給額は月額1,000円で、9月と3月に分けて支給します。
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