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子どもの福祉

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チャイルドシート補助制度終了について
 
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 保育園    幼児保育課  


 保護者が仕事や長期の疾病などで、乳幼児を保育できない、また、ほかに保育する人がいない場合に、お預りして保育します。

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 私立幼稚園    幼児保育課

  
 募集案内などについては、各園にお問い合わせください。


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 私立幼稚園就園奨励費補助金    幼児保育課


 公認の私立幼稚園に通園している3〜5歳児の保護者で市内に住んでいる人を対象に、保育料の一部を補助しています。ただし、所得制限(世帯所得)があります。申請は、各幼稚園を経由して行ってください。


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 児童センター    こども支援課

児童センターは子どもの遊び場です。
ひとりでも、グループでも、大きい子でも、小さい子もいっしょに遊ぶことができます。子どもたちは仲間との遊びや体験をとおして、伸びやかに生きる力を育んでいます。

●児童センター一覧
名称 住所 電話番号
中央児童センター 鎌ケ谷市南初富3-19-31 047(444)0144
南児童センター 鎌ケ谷市道野辺1042-2 047(438)5040
くぬぎ山児童センター 鎌ケ谷市くぬぎ山4-2-46-10 047(389)1401
北中沢児童センター 鎌ケ谷市北中沢2-1-23 047(442)2011
粟野コミュニティセンター 鎌ケ谷市粟野79-1 047(441)7066

 ※「児童センターたより」はこちらからご覧いただけます。
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 放課後児童健全育成事業    こども支援課
  
 保護者が仕事等により昼間家庭にいない小学校就学児童に授業の終了後に適切な遊び及び生活の場を与えて、その健全な育成を図ることを目的としています。

《運営》
 放課後児童健全育成事業は、各小学校を単位に「放課後児童クラブ」を設け、市の運営で行われています。
(ただし、東部小学校については、保護者の自主運営で行われておりますので、東部小学校の学童保育への入所をご希望の方は、東部小学校学童保育運営委員会へお問い合わせください。電話445−5758)

《対象児童》
 市内の小学校に通学している1年生から6年生までの児童です。ただし、入会申込が多く希望者全員の入会が困難な場合は、低学年の入会を優先します。
 なお、障がいがある児童については、集団での生活や活動ができる児童に限ります。

《開設日》
 日曜日、祝日法に定める休日、年末年始(12月29日〜1月3日)はお休みです。
※ただし、特別な事情がある場合は、臨時に休みとなる場合があります。

《開設時間》
○授業のある日 放課後〜午後7時
○授業のない日 午前8時〜午後7時

《費用》
 保護者負担金は、児童1人につき、月額8,000円(全学年同額)です。
 ただし、生活保護世帯、準要保護世帯、ひとり親家庭の児童については減免制度があります。


《入会手続き》
 放課後児童クラブへの入会を希望する方は、市役所こども課に申請をしてください。
 ○27年度 放課後児童クラブ入会手続き

《実施場所》

名称 所在地 電話番号
鎌ケ谷小学校  放課後児童クラブ 中央2-1-1
鎌ケ谷小学校内
445-9311
鎌ケ谷小学校  第二放課後児童クラブ 中央2-1-1
敷地内専用施設
445-9903
北部小学校  放課後児童クラブ 粟野735
北部小学校内
446-5774
南部小学校  放課後児童クラブ 中沢726
南部小学校内
446-1500
西部小学校  放課後児童クラブ 初富110
西部小学校内
445-8092
中部小学校  放課後児童クラブ 道野辺中央3-12-38
専用施設
441-1825
初富小学校  放課後児童クラブ 東初富1-20-1
初富小学校内
444-4252
道野辺小学校  放課後児童クラブ 東道野辺5-5-1
道野辺小学校内
445-3789
五本松小学校  放課後児童クラブ 南初富1−16−1
敷地内専用施設
445-9327
東部小学校  学童保育 鎌ケ谷8-3-11
東部小学校内
445-5758

  ■ 放課後児童クラブ関係申請書ダウンロード
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 ファミリー・サポート・センター    こども支援課こども総合相談室

 ファミリーサポートセンターは、育児の援助を行いたい人(提供会員)と育児の援助を受けたい人(依頼会員)からなるボランティア的な会員組織です。提供会員が、依頼会員の依頼により、有償で育児に関する様々な援助活動を行い子育ての支援をしていきます。したがって、この援助活動は双方の会員の契約によって行われるものです。ひとり親世帯への利用料の助成制度があります。

詳しくは、ファミリー・サポート・センターのページをご覧下さい。



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 こども発達センター    こども支援課こども総合相談室

 発達に不安や心配のあるお子さんについての相談を受け、専門の職員が発達の状況、問題、特徴等を総合的に捉え、必要な助言や指導を行い、安心して子育てができるように支援を行います。また、発達の状態に応じて医療機関等への紹介を行います。(判定、診断、治療を行うところではありません。)

  • こども発達センター
    〒273−0118
    鎌ケ谷市中沢317
    電話 445−3230

  • こども発達センター(分室)
    〒273−0195
    鎌ケ谷市新鎌ヶ谷2−6−1
    電話 047−445−1361


●児童発達支援 のびのびルーム
 心身の発達に遅れや心配のある乳幼児に対し、一人ひとりの状況にあわせて小グループでの通所支援を行います。なお、利用するときは、障がい福祉課において通所受給者証の交付を受ける必要があります。また、利用に当たり利用料及び実費の負担があります。


●保育所等訪問支援
 保育園、幼稚園等に通っている発達に不安のあるお子さんに対し、保育園等に出向き、集団参加等ができるように支援を行います。なお利用するときは、障がい福祉課において通所受給者証の交付を受ける必要があります。



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 子ども医療費助成    こども支援課

 中学校3年生までの子どもが、医療機関に入院又は通院した場合、医療保険が適用になった医療費の全部又は一部を助成します。
医療機関を受診したときに、市が発行する「子ども医療費助成受給券」を保険証と一緒に提示することにより、医療保険の適用になった医療費については、保護者負担金(世帯の市町村民税の課税状況に応じて300円又は0円)のみの支払いとなります。

 ○子ども医療費助成制度


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 未熟児養育医療給付    こども支援課

 鎌ケ谷市内に住所を有し、出生時体重が2000g以下、在胎週数が37週以内で、身体発達が未熟なまま出生し、医師が入院を必要と認めた乳児に対して、その医療費の一部を市が負担する制度です。
 医療費の助成は、指定養育医療機関での治療に限ります。また、助成の対象となるのは保険適用分のみで保険適用外分(例:おむつ代、差額ベッド代等)は対象となりません。なお、その世帯の所得税額に応じて徴収金が生じます。

 ○未熟児養育医療給付


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 児童手当    こども支援課

 中学校修了前の児童を監護している人に、児童手当が支給されます。

 【手当の月額】
・0歳〜3歳未満 15,000円(一律)
・3歳〜小学校修了前 10,000円(第3子以降は15,000円)
・中学生 10,000円(一律)
・所得制限限度額以上 5,000円(一律)

 ○児童手当の概要

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 児童扶養手当    こども支援課


 児童扶養手当とは、ひとり親家庭や、親と一緒に生活していない児童を養育する家庭の生活の安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的に支給される手当です。児童が18歳に達する日以後の最初の3月分まで手当が受けられます。手当の額は監護する児童の数や所得額によって異なり、所得額が限度額以上の場合は手当の全部又は一部が支給されません。

児童扶養手当

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 遺児手当    こども支援課

 両親または父母の一方が死亡、もしくは体が不自由になった場合、義務教育終了前の子どもに支給します。 支給額は、就学前の子どもが、月額2,500円、小学生が月額3,000円、中学生が月額3,500円です。なお両親が死亡または体が不自由になった場合には倍額を支給します(ただし所得制限があります)。

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 交通事故の遺児へ    社会福祉協議会

 交通事故により親を失った18歳未満の遺児に対して見舞金を支給しています。

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 ひとり親家庭等医療費等助成    こども支援課

 母子家庭の母や父子家庭の父及び18歳未満の児童(父母のいない子どもも含む)に医療費の一部を助成しています。助成期間は、「18歳になった日以降の最初の3月分」まで。ただし、所得制限があります。

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 ひとり親家庭等援護支度金    こども支援課

 ひとり親家庭等の児童が入学・就職した場合に支給します。
 入学 小学校入学=8,000円、中学校入学=9,000円、高等学校(専門学校)入学=10,000円
 就職 子ども就職(中学校または高等学校卒業後)=20,000円

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 チャイルドシート補助制度終了について     道路河川管理課

平成19年度をもってチャイルドシートのレンタル及び購入の補助制度はなくなりました。

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