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新型コロナウイルス感染症と季節性インフルエンザの同時流行に備えましょう

更新日:2022年11月29日

重症化リスク等に応じた外来受診・療養のご協力をお願いします

今年の冬は、新型コロナウイルス感染症の拡大と季節性インフルエンザの流行により、例年より多くの発熱患者が同時に発生する可能性があります。感染拡大時は発熱外来がひっ迫し、かかりづらくなるため、感染状況や重症化リスク等に応じた外来受診・療養のご協力をお願いします。

発熱など体調不良がある方は

重症化リスクの高い方

  • 65歳以上の方
  • 基礎疾患を有する方
  • 妊娠中の方
  • 小学生以下の子どもと保護者の方
  • 上記の方は重症化のリスクが高いため、発熱など体調不良時には、速やかに発熱外来を受診してください。
  • 新型コロナの抗原定性検査キットで陽性が確認された場合には、その結果を受診時に医師に伝えてください。
  • 小学生以下の子どもは、かかりつけ医または近隣の小児科にご相談ください。
  • 特に子どもの場合は、症状は年齢等によって様々です。機嫌がよく、辛そうでなければ、慌てずに様子を見たり、かかりつけ医にご相談ください。受診を迷った場合は、千葉県こども急病電話相談(外部サイト)新規ウインドウで開きます。をご利用ください。

発熱外来


重症化リスクの低い方

ワクチン接種について

早めに接種を受けましょう。
新型コロナワクチン新規ウインドウで開きます。
インフルエンザワクチン新規ウインドウで開きます。(65歳以上の方等)

発熱等の体調不良に備えましょう

新型コロナ抗原定性検査キットの準備

薬局やネットショップ等で抗原検査キットを購入するときは、「体外診断用」または「第1類医薬品」と書かれた抗原検査キットを選択してください。

市販薬、食料品、日用品の備蓄

  • 自宅療養に備えて、解熱鎮痛剤などの市販薬、食料品、日用品を備蓄しましょう。
  • 新型コロナウイルス感染症に感染し、自宅療養中に発熱した場合には、市販の解熱剤が服用可能です。マスクやアルコール消毒液、トイレットペーパーなどと共に備蓄しておくと安心です。
  • 食料品は、主食やおかず、飲料水や果物などを長期保存の可能なレトルト食品や缶詰で備蓄しておき、賞味期限が来る前に消費して、消費前に新たに買い足す「ローリングストック」がおすすめです。

千葉県ホームページ|新型コロナウイルス感染症における市販薬の服用について(外部サイト)新規ウインドウで開きます。
千葉県ホームページ|じぶん防災 備蓄・非常持出品(外部サイト)新規ウインドウで開きます。

問い合わせ

健康福祉部 健康増進課 予防係

〒273-0195 千葉県鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号 総合福祉保健センター1階

電話:047-445-1390

ファクス:047-445-8261

お問い合わせメールフォーム

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代表電話:047-445-1141
ファクス:047-445-1400
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