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新鎌ケ谷地区での取り組み

拠点形成街区への挑戦!

矢印北街区(約1.7ha)
矢印中街区(約0.8ha)
矢印南街区(約2.5ha)

 「拠点形成街区」 とは、南街区、中街区、北街区の3つの街区で構成されている約5ヘクタールの街区です。

 市では、新鎌ケ谷地区をおおぜいの人々が集まりにぎわいのある市の新しい顔とするため、この街区における商業・業務等の機能配置を目指して、現在、様々な取組みを行っています。

 当街区の整備方針は、鎌ケ谷市と都市再生機構とで構成されている「まちづくり研究会」で検討され、平成16年4月にオープンした大型商業施設の誘致も、この研究会で検討されました。

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