歩いて楽しいみちづくり鎌ケ谷整備構想

平成17年9月、整備構想(案)がまとまりました

 東武鎌ケ谷西口地区では、みち幅の狭い生活道路に入ってくる通過交通を排除するため、現在2つの都市計画道路(3・4・4号、3・4・17号)の整備を進めてきました。

 そして、この都市計画道路に囲まれた西口地区の生活道路を、歩行者・自転車が安心して通行できる”みち”にするため、「くらしのみちゾーン(国土交通省の補助事業)」事業に取り組んでいます。

 この事業では、地域のみなさんと協働で行うワークショップ「歩いて楽しいみちづくり鎌ケ谷(略称:ATM鎌ケ谷)」を開催し、議論や検討を重ねて、整備構想を策定しました。

 その後、市関係各部局とも協議を終了し、平成18年1月に整備構想として確認しました。

 この整備構想に基づいて、みちづくりを進めています。

 ご意見・ご感想をいただいた市民のみなさん、ご協力ありがとうございました!

整備構想(PDF)整備構想(PDF)

概 要

閲覧について

 策定しました整備構想を、多くの市民のみなさんに見ていただくため、以下の5箇所に整備構想を備え付けています。