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こども支援課


 こども支援係
 給付係
 こども総合相談室
 子育て支援センター
 【連絡先】
・こども支援係(電話)047−445−1320
・給付係(電話)047−445−1325
・こども総合相談室
児童虐待、子育て相談
(電話)047−445−1328
ひとり親家庭相談
(電話)047−445−1349
ファミリーサポートセンター
(電話)047−445−1354
・こども発達センター分室
(電話)047−445−1361
・子育て支援コーディネーター(利用者支援事業)
(電話)047−445−1609

住所:〒273−0195
    鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号
    総合福祉保健センター2F
電話:047−445−1141(代表)
FAX:047−443−2233


・子育て支援センター

住所:〒273−0132
    鎌ケ谷市粟野79−1
    粟野児童センター内
電話:047−441−8905
FAX:047−441−7044
 【お問い合わせメール】
 こども支援課への電子メールでの
 お問い合わせはこちらへどうぞ
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  こども支援係

 児童センター
 関連リンク
鎌ケ谷市子ども・子育て支援事業計画
放課後児童クラブ入会手続き
こども支援課関連申請書ダウンロード
施設案内
児童センター・子育て支援センターたより
『あそびのプレーパーク』について
平成29年度「放課後児童クラブ体験教室」講師登録募集
スマホアプリ「ちばMy Style Diary」の運用開始について
かまがや子育てガイドブック
かまがや子育て応援アプリ

 児童センターは子どもの遊び場です。
 ひとりでも、グループでも、大きい子でも、小さい子もいっしょに遊ぶことができます。子どもたちは仲間との遊びや体験をとおして、伸びやかに生きる力を育んでいきます。
○児童センター一覧
名称 住所 電話番号
中央児童センター 鎌ケ谷市南初富
3−19−31
047
(444)0144
南児童センター 鎌ケ谷市道野辺
1042−2
047
(438)5040
くぬぎ山児童センター 鎌ケ谷市くぬぎ山
4−2−46−10
047
(389)1401
北中沢児童センター 鎌ケ谷市北中沢
2−1−23
047
(442)2011
粟野児童センター 鎌ケ谷市粟野
79−1
047
(441)7066

 児童遊園

 児童遊園は、児童に健全な遊びを与えて、その健康を増進し、情操を豊かにするため設置されています。
○児童遊園一覧
児童遊園 住所
鎌ケ谷九丁目児童遊園 鎌ケ谷9−12
地蔵前児童遊園 南鎌ケ谷1−9
アカシア児童遊園 南鎌ケ谷1−7
道野辺中央三丁目児童遊園 道野辺中央3−5
中沢第1児童遊園 中沢176
小池橋児童遊園 佐津間1371
初富本町一丁目児童遊園 初富本町1−4
右京塚児童遊園 右京塚7
南初富五丁目児童遊園 南初富5−7
ひょうたん児童遊園 東初富1−12
粟野児童遊園 粟野207−2
軽井沢児童遊園 軽井沢2060−12
佐津間児童遊園 佐津間1011−1
西佐津間二丁目児童遊園 西佐津間2−12
中佐津間一丁目児童遊園 中佐津間1−18
北中沢三丁目児童遊園 北中沢3−7
中沢一本松児童遊園 中沢1289
児童遊園
 放課後児童健全育成事業

 保護者が仕事等により昼間家庭にいない小学校就学児に、放課後適切な遊び及び生活の場を提供し、その健全な育成を図ることを目的としています。

○運営
 各小学校を単位に、市の運営で行われています。
 なお、東部小学校については、保護者の自主運営で行われています。

○対象児童
 市内に通学している1〜6年生までの児童です。
 ただし、入会申し込みが多い場合は、低学年の入会を優先します。

○開設日
 日曜日、祝日、及び年末年始(12月29日〜1月3日)を除いて毎日開設します。 
  • ※ただし、特別な事情がある場合は臨時に休みとなる場合があります(台風など)

○開設時間
 授業のある日:放課後〜19:00
 授業のない日、土曜日:8:00〜19:00

○費用
 負担金は、児童1人につき、月額8,000円です。ただし、生活保護、準要保護世帯、ひとり親家庭の児童については減免があります。

○入会手続き
 入会を希望する方は、こども支援課こども支援係まで申請してください。

  • ※東部小学校の学童保育への入所を希望の方は、下記の東部小学校学童保育へお問い合わせください。
○放課後児童クラブ一覧表
名称 電話 開設時間
授業のある日 土曜日・
長期の休み
鎌ケ谷小学校
第1放課後児童クラブ
047
(445)9311
放課後
〜午後7時
午前8時
〜午後7時
鎌ケ谷小学校
第2放課後児童クラブ
047
(445)9312
鎌ケ谷小学校
第3放課後児童クラブ
047
(445)9903
北部小学校
放課後児童クラブ
047
(446)5774
南部小学校
放課後児童クラブ
047
(446)1500
西部小学校
放課後児童クラブ
047
(445)8092
中部小学校
放課後児童クラブ
047
(441)1825
初富小学校
放課後児童クラブ
047
(444)4252
道野辺小学校
放課後児童クラブ
047
(445)3789
五本松小学校
放課後児童クラブ
047
(445)9327
(参考)
東部小学校学童保育
047
(445)5758
  • ※鎌ケ谷小学校放課後児童クラブについては、2施設3クラブ体制で実施しています。


  給付係

 子ども医療費助成制度 
 関連リンク
子ども医療費助成制度
未熟児養育医療給付制度
児童手当制度
児童扶養手当制度
ひとり親家庭等医療費助成制度
遺児手当制度
ひとり親家庭等援護支度金制度
子育て応援!チーパス事業
子ども医療費助成受給券は届きましたか?
 
 子どもが、健康保険を使用して入院、通院、調剤の医療費の全部又は一部を助成します。

■対象者
0歳〜中学校3年生まで

■自己負担額
市町村税所得割課税世帯 入院1日につき  300円
通院1回につき  300円
市町村民税均等割のみ課税世帯及び市町村民税非課税世帯
入院1日につき    0円
通院1回につき    0円
詳しくは関連リンクをご覧ください。

 未熟児養育医療給付制度 

 鎌ケ谷市内に住所を有し、指定医療機関の医師が、未熟児かつ入院治療が必要と認めたおおむね出生体重2,000g未満の乳児の保護者に対して、入院中の医療費の一部を所得税額に応じて助成します。

■対象者
 出生時体重2,000g以下、在胎週数37週以内、身体の発達が未発達の乳児

詳しくは関連リンクをご覧ください。

 児童手当制度 

 中学校修了前の児童を養育している人に支給される手当です。

■対象者
 中学校修了前まで(0歳〜中3の3月まで)の児童を養育している人

■支給額
0〜3歳未満    15,000円(一律)
3歳〜小学校修了前 10,000円
(第3子以降は15,000円)
中学生  10,000円(一律)
所得制限限度額以上: 5,000円(一律)

■支給月
 6月、10月、2月の年3回

詳しくは関連リンクをご覧ください。

 児童扶養手当制度 

 ひとり親家庭や、親と一緒に生活していない児童を養育する家庭の生活安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的に支給される手当です。

■受給資格者
 ・児童を監護している母親
 ・児童を監護し、かつ、これと生計を同じくする父親
 ・父母にかわって児童を養育している人      等

■支給額
 全部支給 月額 42,330円
 一部支給 月額 9,990円〜42,320円
※監護する児童の人数や所得額によって異なります。
 毎年4月に全国消費者物価指数の実績値により変動があります。

■支給月
 4月、8月、12月の年3回

詳しくは関連リンクをご覧ください。

 ひとり親家庭等医療費等助成制度  

 18歳までの児童を養育しているひとり親家庭等の保険診療に係る医療費の一部を助成します。
※所得制限があります。

■対象者
 母子家庭の母や、父子家庭の父、及び18歳未満の児童(父母のいない児童も含む)

■助成期間
 18歳になった日以降の最初の3月分まで
 
詳しくは関連リンクをご覧ください。

 遺児手当制度

 両親または父母のどちらかが死亡、もしくは身体が不自由になった場合に支給される手当です。
※所得制限があります。

■受給資格者
 両親または父母のどちらかが死亡、もしくは労働が困難かつ常時介護を必要とする程度の障がいを有する方で中学校修了前の児童を養育している人
 
■支給額
 就学前 月額  2,500円
 小学生 月額  3,000円
 中学生 月額  3,500円
※両親が死亡などの場合には倍額支給します。

■支給月
 4月、8月、12月の年3回

詳しくは関連リンクをご覧ください。

 ひとり親家庭等援護支度金制度

 ひとり親家庭の子どもが入学・就職した場合、お祝い金を支給する制度です。
 ※所得制限があります。

■対象者
 ひとり親家庭で、小学校・中学校・高等学校等に入学、または中学校・高等学校を卒業して初めて就職した子ども
※大学・専門学校への入学は対象外です。
 
■支給額
 小学校入学    8,000円
 中学校入学    9,000円
 高等学校入学  10,000円
 就職        20,000円

■支給月
 3月の月末(申請期間は翌年の3月まで)

詳しくは関連リンクをご覧ください。


  こども総合相談室

 家庭児童相談室
■ 関連リンク
ファミリー・サポート・センター
養育費と面会交流に関する参考書式の配布
鎌ケ谷市多子世帯子育て支援事業

 家庭と児童に関すること、身近な子育ての相談から児童虐待等深刻な相談までを総合的に対応します。来所または電話でご相談ください。相談についての秘密は厳守します。

 子育て短期支援事業(子どもショートステイ)

 子育てをしている保護者が、疾病、出産、仕事などにより、家庭での養育が一時的に困難になった場合に、指定施設で子ども(生後3カ月以上18歳未満)を預かる事業を行っています。
 利用する場合は、事前の登録と申請が必要です。また、利用料がかかります。
 なお、利用定員があるため、希望に添えない場合があります。

■問い合わせ こども支援課こども総合相談室(内線792)

 ファミリー・サポート・センター

 子育てのお手伝いをしたい方(提供会員)と手助けしてほしい方(依頼会員)からなるボランティア的な会員組織です。有償で育児の援助活動を行います。アドバイザーが会員相互の調整をしています。
【会員となるには】入会の手続きが必要です
  • 依頼会員 生後6カ月以上中学校修了前までの子どものいる方(市内在住・在勤)
  • 提供会員 子どもが好きで、子育てのお手伝いができる方(市内在住、20歳以上の方)
  • 両会員 依頼会員と提供会員は兼ねることができます。

【活動の内容】
  • 保育施設・学校等の開始まで、または終了後子どもを預かること
  • 保育施設等へ子どもを送迎すること
  • 保護者の社会活動の場合に、子どもを預かること等

 その他、詳細は、子育て子育ち応援ホームページをご覧ください。

 ひとり親家庭の支援

■ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金
 就職に必要な技術を身につけるための教育訓練受講費の一部を補助する制度です。事前に申請が必要です。所得制限等支給の制限があります。

■ひとり親家庭高等職業訓練促進給付金
 看護師、介護福祉士、保育士、理学療法士、作業療法士などの資格をとるために、養成機関で1年以上修業する場合、修業期間に相当する期間について(上限36か月)生活費の一部を補助する制度です。事前の登録が必要です。所得制限等支給の制限があります。

■ひとり親家庭等日常生活支援事業
 ひとり親家庭の親が就学(就業のために資格取得や技術取得するため)や疾病などにより、一時的に日常生活を営むのに支障があるとき、家庭生活支援員を派遣し、家事援助や保育サービス等を提供します。事前の登録が必要です。所得に応じた自己負担があります。

■母子・父子・寡婦福祉資金(県の制度)の貸付け相談窓口になっています。
 修学資金、就学支度資金、修業資金、就職支度資金等の種類があります。母子・父子自立支援員が相談に応じています。

 
 こども発達センター
 心身の発達に心配のある幼児に対し、一人ひとりの状況に合わせて、基本的な生活指導や集団への適応訓練を小グループで行っています。また、子どもの発達についての相談を専門の職員がお受けする相談支援事業、その他地域支援事業などを行っています。
 詳細は、こども発達センターにお問い合わせください。



  子育て支援センター

 子育て家庭の支援
■ 関連リンク
かまっこ応援団〜子育て子育ち応援サイト〜
児童センター・子育て支援センターたより
さわやかちば県民プラザ
バナー:いきいき子育て広場
安心して子育てができる環境づくりを目指し、子育て支援事業を行っています。
  1. 遊びの場所など子育てに関する情報の提供
  2. 鎌ケ谷第二中学校コミュニティルームでの子育てサロンの開設や地域の子育てを支援するサポーターの養成講座の実施(サロンの日程についてはお問い合わせください)
  3. 子育てに関する情報

 子育て情報の詳細については関連リンクから「子育て子育ち応援サイト」をご覧ください。



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