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こども課


 こども支援室
 保育支援室
 子育て総合相談室
■ 子育て支援センター
 【連絡先】
 電話:047−445−1141
 ・ こども支援室 (内線758、713、716、
770、773、743)
 ・ 保育支援室  (内線711、714、779)
 ・ 子育て総合相談室(内線792、797、
              712、759、743)
 FAX:047−443−2233
 住所:〒273−0195
     鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号
     総合福祉保健センター2F
 ・ 子育て支援センター
 電話:047−441−8905
 FAX:047−444−2302
 住所:〒273−0123
     鎌ケ谷市南初富3−19−31
     中央児童センター2F
 【メールアドレス】
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 児童センター
 関連リンク
児童手当
児童手当現況届について
かまがやこどもサポートプラン
放課後児童クラブ関係申請書ダウンロード
施設案内
児童センター・子育て支援センターたより
子育て応援!チーパス事業
配偶者からの暴力(DV)被害者に対する「児童扶養手当」及び「ひとり親家庭等医療費等助成」について
12月1日診療分から子ども医療費の助成対象を拡大
25年度 放課後児童クラブ入会手続き

 児童センターは子どもの遊び場です。
 ひとりでも、グループでも、大きい子でも、小さい子もいっしょに遊ぶことができます。子どもたちは仲間との遊びや体験をとおして、伸びやかに生きる力を育んでいきます。
○児童センター一覧
名称 住所 電話番号
中央児童センター 鎌ケ谷市南初富
3−19−31
047
(444)0144
南児童センター 鎌ケ谷市道野辺
1042−2
047
(438)5040
くぬぎ山児童センター 鎌ケ谷市くぬぎ山
4−2−46−10
047
(389)1401
北中沢児童センター 鎌ケ谷市北中沢
2−1−23
047
(442)2011
粟野コミュニティセンター
(児童センター機能を有します)
鎌ケ谷市粟野
79−1
047
(441)7066

 児童遊園

  児童遊園は、児童に健全な遊びを与えて、その健康を増進し、情操を豊かにするため設置されています。
○児童遊園一覧
児童遊園 住所
鎌ケ谷九丁目児童遊園 鎌ケ谷9−12
地蔵前児童遊園 南鎌ケ谷1−9
アカシア児童遊園 南鎌ケ谷1−7
道野辺中央三丁目児童遊園 道野辺中央3−5
中沢第1児童遊園 中沢176
小池橋児童遊園 佐津間1371
初富本町一丁目児童遊園 初富本町1−4
右京塚児童遊園 右京塚7
南初富五丁目児童遊園 南初富5−7
ひょうたん児童遊園 東初富1−12
粟野児童遊園 粟野207−2
軽井沢児童遊園 軽井沢2060−12
佐津間児童遊園 佐津間1011−1
西佐津間二丁目児童遊園 西佐津間2−12
中佐津間一丁目児童遊園 中佐津間1−18
北中沢三丁目児童遊園 北中沢3−7
中沢一本松児童遊園 中沢1289
児童遊園
 放課後児童健全育成事業

 保護者が仕事等により昼間家庭にいない小学校就学児に、放課後適切な遊び及び生活の場を提供し、その健全な育成を図ることを目的としています。

○運営
 各小学校を単位に、市の運営で行われています。
 なお、東部小学校については、保護者の自主運営で行われています。

○対象児童
 市内に通学している1〜6年生までの児童です。
 ただし、入会申し込みが多い場合は、低学年の入会を優先します。

○開設日
 日曜日、祝日、及び年末年始(12月29日〜1月3日)を除いて毎日開設します。
 ※ただし、特別な事情がある場合は臨時に休みとなる場合があります(台風など)

○開設時間
 授業のある日:放課後〜18:30
 授業のない日(土曜日を除く):8:00〜18:30
 土曜日:
    8:30〜18:30(鎌ケ谷、中部、道野辺、五本松小学校)
    8:00〜18:00(北部、南部、西部、初富小学校)

○費用
 負担金は、児童1人につき、月額8,000円です。ただし、生活保護、準要保護世帯、ひとり親家庭の児童については減免があります。

○入会手続き
 入会を希望する方は、こども課こども支援室まで申請してください。

※東部小学校の学童保育への入所を希望の方は、下記の東部小学校学童保育へお問い合わせください。
○放課後児童クラブ一覧表
名称 所在地 定員 電話
鎌ケ谷小学校
放課後児童クラブ
鎌ケ谷小学校内 64人 047
(445)9311
鎌ケ谷小学校
第二放課後児童クラブ
鎌ケ谷小学校
敷地内専用施設
50人 047
(445)9903
北部小学校
放課後児童クラブ
北部小学校内 35人 047
(446)5774
南部小学校
放課後児童クラブ
南部小学校内 38人 047
(446)1500
西部小学校
放課後児童クラブ
西部小学校内 37人 047
(445)8092
中部小学校
放課後児童クラブ
中部小学校
専用施設
63人 047
(441)1825
初富小学校
放課後児童クラブ
初富小学校内 76人 047
(444)4252
道野辺小学校
放課後児童クラブ
道野辺小学校内 40人 047
(445)3789
五本松小学校
放課後児童クラブ
五本松小学校
敷地内専用施設
45人 047
(445)9327
(参考)
東部小学校学童保育
東部小学校内 047
(445)5758

 子ども医療費の助成 
 
 中学校3年生までの子どもが診療を受けた時、保険診療に係る医療費の全部又は一部を助成します。
 この制度は受診する際に市の発行した【子ども医療費助成受給券】を保険証と一緒に提示することにより、保護者負担金のみの支払いとなります。
 保護者負担金は市町村民税の課税状況により300円又は0円です。

■対象者
 鎌ケ谷市内に住所のある0歳から中学校3年生までの子ども。
 健康保険に加入していること。(医療の対象は下表のとおりです。)
対象年齢 対象となる医療
小学校3年生の3月31日まで 入院・通院・調剤
新制度(12月1日以降入院分から対象)
小学校4年生から中学校3年生の3月31日まで
入院(1日以上)のみ


■申請手続き
 出生・転入のあった日から1か月以内に申請いただければ、出生日・転入日から助成対象となります。それ以後の申請の場合には、申請の日から助成対象となります。
こども課 こども支援室 (内線770)


 児童手当 

  父母その他の保護者が子育てについての第一義的責任を有するという基本的認識の下に、子どもを養育している者に子どものための手当を支給することにより、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う子どもの健やかな育ちに資することを目的に中学校修了までの児童を対象に支給されます。

詳しくは、関連リンクをご覧ください。

 児童扶養手当 

 児童扶養手当は、父母の離婚等により、父親または母親と生計を同じくしていない児童を養育されているひとり親家庭等の生活の安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。

■対象者
 次のいずれかに該当する18歳に達してから最初の3月31日までにある児童(障がいのある場合は20歳未満)について、父または母がその児童を監護し、かつ生計を同じくしている場合に支給されます。  
  1. 父母が離婚した後、父または母と一緒に生活をしていない児童 
  2. 父または母が死亡した児童 
  3. 父または母が重度の障がいにある児童 
  4. 父または母の生死が明らかでない児童 
  5. 父または母から引き続き1年以上遺棄されている児童
  6. 父または母が保護命令を受けた児童
  7. その他(父または母が1年以上拘禁されている児童等)
これらの支給要件に該当しても、国内に住所がなかったり、公的年金等を受給している、または受給できる場合は、支給されません。

■所得制限
 受給資格者、受給資格者と生計を同じくする扶養義務者(児童の祖父母など)等の前年の所得が、それぞれ下表の額以上の時、手当の全部または一部が支給されない場合があります。
    区分


扶養人数
支給対象者本人 扶養義務者等
全部支給 一部支給
所得額 所得額 所得額
0人 19万円 192万円 236万円
1人 57万円 230万円 274万円
2人 95万円 268万円 312万円
3人以上 1人増えるごとに38万円加算

■手当の額
児童1人 月額 9,780〜41,430円
児童2人 月額 上記金額に5,000円加算
児童3子以降1人増すごとに3,000円加算
■申請手続き こども課 こども支援室(内線773)

児童扶養手当認定後以下の手続きができます
■JR通勤定期券の割引
 JR東日本を利用して通勤している場合は、通勤定期券を3割引で購入できます。
 市役所窓口で「資格証明書」と「購入証明書」を交付しますので、以下のものをお持ちください。

 <申請に必要なもの>
  1. 児童扶養手当証書  
  2. 定期購入者の写真(たて4p×よこ3p 証明用写真)  
  3. 印鑑
※全部支給停止の方は利用できません。

■水道料金の減免
 児童扶養手当受給世帯は、県営水道料金が一部減免になります。
 申請方法は、県水お客さまセンターへご確認ください。 
 県水お客さまセンター
570−001245(ナビダイヤル)
043−310−0321(ナビダイヤルがご利用できない方)
※全部支給停止の方は利用できません。

 ひとり親家庭等医療費等助成  

■対象者  
 母子家庭の母や父子家庭の父および18歳未満の児童(父母のいない児童も含む)に医療費の一部を助成しています。

■助成期間 
18歳になった日以降の最初の3月分まで
※所得制限があります。

■申請手続き こども課 こども支援室  (内線773)

 遺児手当

■対象者
 両親あるいは父母のどちらかが、死亡または、労働が困難で、かつ、常時介護を必要とする程度の障がいを有する場合、義務教育修了前の児童を養育する方に支給されます。
※所得制限があります。

■手当額    就学前  月額 2,500円
          小学生  月額 3,000円
          中学生  月額 3 ,500円
両親が死亡などの場合には倍額を支給します。

■申請手続き  こども課  こども支援室 (内線770)

 ひとり親家庭等援護支度金

■対象者
 ひとり親家庭等の児童が入学・就学した場合、お祝い金を支給します。
※所得制限があります

■支度金額  小学校入学     8,000円
          中学校入学     9,000円
          高等学校入学   10,000円
          就職         20,000円

■申請手続き  こども課  こども支援室 (内線773)



  保育支援室

 保育園管理業務
■ 関連リンク
給食食材の放射性物質検査
家庭的保育業務委託に係るプロポーザル方式の実施について

 保育施策の企画・立案、市立保育園(4園)の施設管理、新しい保育園の誘致など鎌ケ谷市の総合的な保育園の管理業務、施設整備を行っています。

 幼稚園業務

 私立幼稚園就園奨励費補助金
 公認の私立幼稚園(鎌ケ谷市内及び市外を問わず)に通園している満3〜5歳児(4月1日現在)の保護者で市内に住んでいる方を対象に保育料の一部を補助しています。ただし、所得制限(世帯所得)があります。申請は、各幼稚園を経由して行って下さい。




  子育て総合相談室

 家庭児童相談室
■ 関連リンク
ファミリーサポートセンター
こども発達センター

 家庭と児童に関すること、児童虐待に関すること等の相談に、専門の相談員が対応します。来所または電話でご相談ください。相談についての秘密は厳守します。

 子育て短期支援事業(子どもショートステイ)

 子育てをしている保護者が、疾病、出産、仕事などにより、家庭での養育が一時的に困難になった場合に、松戸市にある児童養護施設で子どもを預かる事業を行っています。
 利用する場合は、事前の登録と申請が必要です。また、利用料がかかります。
 なお、利用定員があるため、希望に添えない場合があります。

■問い合わせ 子ども課子育て総合相談室(内線792)

 ファミリーサポートセンター

 子育てのお手伝いをしたい方(提供会員)と手助けしてほしい方(依頼会員)からなるボランティア的な会員組織です。有償で育児の援助活動を行います。アドバイザーが会員相互の調整をしています。
【会員となるには】入会の手続きが必要です
  • 依頼会員 生後6か月以上小学校4学年修了前までの子どものいる方(市内在住・在勤)
  • 提供会員 子どもが好きで、子育てのお手伝いができる方(市内在住、20歳以上の方)
  • 両会員 依頼会員と提供会員は兼ねることができます。

【活動の内容】
  • 保育施設等の開始まで、または終了後子どもを預かること
  • 保育施設等へ子どもを送迎すること
  • 保護者の社会活動の場合に、子どもを預かること等

 その他、詳細は、子育て子育ち応援ホームページをご覧ください。

 ひとり親家庭の支援

■母子家庭自立支援教育訓練給付金事業
 就職に必要な技術を身につけるための教育訓練受講費の一部を補助する制度です。事前に申請が必要です。所得制限等支給の制限があります。

■母子家庭高等技能訓練促進費事業
 看護師、介護福祉士、保育士、理学療法士、作業療法士などの資格をとるために、養成機関で2年以上修業する場合、修業期間の最後の3分の1に相当する期間について(上限12か月)生活費の一部を補助する制度です。事前の登録が必要です。所得制限等支給の制限があります。

■ひとり親家庭日常生活支援事業
 ひとり親家庭の親が就学(就業のために資格取得や技術取得するため)や疾病などにより、一時的に日常生活を営むのに支障があるとき、家庭生活支援員を派遣し、家事援助や保育サービス等を提供します。事前の登録が必要です。所得に応じた自己負担があります。

■母子寡婦福祉資金(県の制度)の貸し付け相談窓口になっています。
 修学資金、修学支度金、修業資金、就職支度金等の種類があります。母子自立支援員が相談に応じています。
以上、その他詳細は、子育て子育ち応援ホームページをご覧ください。
 
■こども発達センター
 心身の発達に心配のある幼児に対し、一人ひとりの状況に合わせて、基本的な生活指導や集団への適応訓練を小グループで行っています。また、子どもの発達についての相談を専門の職員がお受けする相談支援事業、その他地域支援事業などを行っています。
 詳細は、子ども発達センターにお問い合わせください。



  子育て支援センター

 家庭児童相談室
■ 関連リンク
子育て・子育ち応援ホームページ
児童センター・子育て支援センターたより
さわやかちば県民プラザ
安心して子育てができる環境づくりを目指し、子育て支援事業を行っています。
  1. 遊びの場所など子育てに関する情報の提供
  2. 鎌ケ谷第二中学校コミュニティルームでの子育てサロンの開設や地域の子育てを支援するサポーターの養成講座の実施(サロンの日程についてはお問い合わせください)
  3. 子育てに関する情報
子育て情報の詳細については関連リンクから「子育て・子育ち応援ホームページ」をご覧ください。



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