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道路河川整備課


 粟野バイパス推進室
 道路・連立係
 治水係
 用地係
 【連絡先】
・粟野バイパス推進室(電話)047−445-1449
・道路・連立係(電話)047−445-1435
・治水係(電話)047−445-1440
・用地係(電話)047−445-1449

住所:〒273−0195
    鎌ケ谷市新鎌ケ谷二丁目6番1号/
    市庁舎4階
電話:047−445−1141(代表)
FAX:047−445−1155
 【お問い合わせメール】
 道路河川建設課への電子メールでの
 お問い合わせはこちらへどうぞ
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  粟野バイパス推進室

 国道464号粟野バイパス事業
■ 関連リンク
北千葉道路建設促進期成同盟
粟野バイパス線概略図(PDF:2,493KB)
 
 松戸市から千葉ニュータウン・鎌ケ谷市を経て成田市に至る国道464号については、鎌ケ谷消防署前の主要地方道船橋・我孫子線との交差点から東側が平成17年10月に4車線化により開通しました。その後、通過交通が増加するにつれ、鎌ケ谷市内の渋滞が慢性化し、市民生活に大きな支障を来しています。このため、周辺道路の混雑緩和を図るために、国道464号粟野バイパスを千葉県の事業として整備を行い、鎌ケ谷市内の交通渋滞の緩和を図ろうとするものです。
 千葉県と鎌ケ谷市の間で、用地取得を円滑に遂行するため、平成20年度に用地事務委託に関する協定を結び本事業の早期完成を目指し、協力して事務を進めています。

【事業概要】
 整備延長 L=1.7Km
     1期 L=0.8Km(主要地方道船橋・
                  我孫子線から市道4号線)

     2期 L=0.9Km(市道4号線から国道464号)
 工事幅員 W=12m(2車線整備、片側歩道)

 北千葉道路建設促進期成同盟に関すること
 
 北千葉道路(一般国道464号)は、東京外かく環状道路と成田国際空港を結び、東京圏内の各都市と空港を連絡強化する重要な道路で、首都圏北部と成田空港間のアクセス時間を大幅に短縮する新たな道路アクセスルートとして、都市再生プロジェクトに位置付けられている4車線パイパス事業です。
 北千葉道路建設促進期成同盟は、北千葉道路の早期事業促進を目指し、国・県および関係機関に、陳情・要望等を行っています。粟野バイパス推進室はこの事務局となっております。

※北千葉道路建設期成同盟の詳細は、こちらへ



  道路・連立係

 幹線市道の整備計画の策定および整備
■ 関連リンク
都市計画マスタープラン(PDF)
新京成線連続立体交差事業(PDF:6.93MB)
新京成線連立事業ニュース
「東武野田線(鎌ケ谷駅付近)連続立体交差事業」のリーフレット(PDF:534KB)
都市計画道路等の整備状況(PDF:994KB)
鎌ケ谷市都市計画道路整備プログラム
都市計画事業の認可図書の縦覧について
都市計画事業認可期間延長に伴う認可図書の縦覧について

 道路利用者が、安全でゆとりのある道路を円滑に利用することができるように、鎌ケ谷市内の幹線となる市道の整備計画の策定、新設および改良を行っています。

 主要な市道交差点の整備計画の策定および整備

 道路利用者の安全性、利便性の向上、交通渋滞の緩和のために、主要な市道交差点での右折レーンの設置、見通しの改良などの整備計画の策定および改良を行っています。

 都市計画道路整備事業

 都市計画道路とは、都市内の多種多様な役割を担う道路であり、市民生活や経済活動等に伴う自動車交通等を円滑に処理するだけでなく、安全で安心な歩行空間を確保する等の都市における最も基礎的な公共空間と位置づけられております。
 鎌ケ谷市では、こうした役割を担う道路の重要性等を勘案し、現在、都市計画道路の整備を進めております。
 なお、事業中路線の進捗状況及び都市計画道路の整備状況については、関連リンクをご覧下さい。

 連続立体交差事業 
 
 連続立体交差事業は、鉄道により分断された市街地の一体化と踏切による交通渋滞を一体的に解消する事業として、全国的に数多く実施されている事業です。
 鎌ケ谷市においては、平成3年度より実施した東武野田線連続立体交差事業が完了し、鎌ケ谷駅は、新しい駅に生まれ変わりました。
 現在は、新京成線連続立体交差事業を進めており、この事業が完成すると12か所の踏切が無くなります。平成29年度に下り線(津田沼方面)平成31年度に上り線(松戸方面)の高架化に向けて事業を進めています。
【事業概要】
(1)東武野田線
・事業名 東武野田線連続立体交差事業
・事業区間 鎌ケ谷市東道野辺1丁目〜初富本町1丁目
・事業主体 千葉県
・事業延長 2,365m
・除却踏切数 9箇所
・事業年度 平成3年度〜平成17年度
・高架化される駅 鎌ケ谷駅
・事業費 172億円

(2)新京成線
・事業名 新京成線連続立体交差事業
・事業区間 鎌ケ谷市南初富6丁目〜北中沢1丁目
・事業主体 千葉県
・事業延長 3,257m
・除却踏切数 12箇所
・事業年度 平成13年度〜平成36年度
・高架化される駅 初富駅、新鎌ケ谷駅、北初富駅
・事業費 約495億円

※新京成線連続立体交差事業の詳細は、こちらへ

 一般市道の整備計画の策定および整備

 地域にお住まいの方々の利便性と生活環境の向上のために、一般市道(生活道路)の整備計画の策定、舗装新設、改良および排水整備などを行っています。

 歩道の整備計画の策定および整備

 歩行者の安全性の向上のために、歩行者の多い幹線市道や通学路の歩道の整備計画の策定および整備を行っています。

 私道の舗装整備

 鎌ケ谷市私道舗装整備要綱の整備要件を満たす私道について、私道の所有権者などの同意を得た道路管理組合からの申請に基づき、舗装整備を行っています。

 鎌ケ谷市内の国道・県道に関する連絡先

鎌ケ谷市内の国道・県道(PDF:48.1KB)

連絡先
千葉県東葛飾土木事務所
〒271-0072 松戸市竹ヶ花24
電話 047-364-5136  FAX 047-362-4884



  治水係

 治水計画の策定
■ 関連リンク
治水のページ
浸透桝モニターの募集
海老川流域懇談会
江戸川左岸圏域流域懇談会
利根川手賀沼・印旛沼・根木名川圏域流域懇談会
いんばぬま情報広場
ダウンロードサービス

 鎌ケ谷市内における河川などの整備計画を策定し、より安全で快適な暮らしが出来るよう努めています。

 河川や水路の新設・改修 

 治水計画に基づき、河川や水路の新設や改修事業を行い、水害の解消・軽減に努めています。

 貯留池の整備

 大雨等により河川などが溢れないよう貯留池を整備し、水害の解消・軽減に努めています。
 
 排水施設整備の助成 

 生活排水の処理をするために施設等を整備する際、条件の整っているものについては、補助をしています。

 雨水の流出抑制

 新しく家を建てる際に雨水が川に集中しないよう、雨水浸透桝の設置をお願いしています。
 また、大規模な開発があるときには、より効果の高い流出抑制施設の指導をしています。

 その他

 河川などの事業全般にわたり、関係機関との調整をしています。
 


  用地係

 道路や河川などの整備に必要な用地の取得と補償
■ 関連リンク
 
 安全な道路や水害のない河川の整備をするには、設計に応じた用地が必要です。
 用地係では、所有者の協力を得ながら、計画的に用地の購入や補償をしています。





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